セル意味表の 1 つひとつのマス目。列の英字と行の番号を合わせた番地で指す。使う場面値や数式を入れる単位。B3 のように番地で呼ぶ。関連する用語ワークシート載っているレッスン詳しく: 備品の金額を計算する名簿に名前を入れる
ワークシート意味行と列のマス目でできた 1 枚の表。1 つのファイルに何枚でも持てる。使う場面月ごとや店舗ごとに分けて、同じファイルの中に並べる。関連する用語セル載っているレッスン詳しく: 備品の金額を計算する
数式意味= で始まる入力。セルには計算の結果が表示される。使う場面元の値を変えると結果も変わるので、手で計算して打つ代わりに使う。例=A2*B2関連する用語関数載っているレッスン詳しく: 備品の金額を計算する
関数意味SUM のように、決まった計算に名前を付けたもの。値や範囲を渡すと結果を返す。使う場面長い足し算や、条件付きの集計を短く書く。例=SUM(B2:B5)関連する用語数式載っているレッスン詳しく: 支店の売上を合計する
相対参照意味B1 のように $ を付けない指定。コピーすると、動いた分だけ指す先も動く。使う場面行ごとに同じ計算をするときに使う。取り違えやすい用語絶対参照: こちらはコピーで指す先が動く。もう一方は動かない。載っているレッスン詳しく: 行ごとの金額を出す連番と数式を一気に入れる
絶対参照意味$B$1 のように $ を付けた指定。コピーしても指す先が変わらない。使う場面税率のように、全行で同じセルを見るときに使う。取り違えやすい用語相対参照: こちらは指す先が固定される。もう一方はコピーで動く。載っているレッスン詳しく: 税込の金額を出す